先日、ホンダがF1から撤退すると衝撃的な発表がありました。
それに続き、本日スズキが2009年度からWRC休止を発表しました。
スバルもWRC不参加の検討に入った模様です。
F1やWRCはメーカーにとっても莫大な資金を投入することが
負担になってきたのでしょうね。
ダカールラリーの三菱などはどうなるのでしょうね。

JA水郷つくばパソコン研究会ブログ
先日、ホンダがF1から撤退すると衝撃的な発表がありました。
それに続き、本日スズキが2009年度からWRC休止を発表しました。
スバルもWRC不参加の検討に入った模様です。
F1やWRCはメーカーにとっても莫大な資金を投入することが
負担になってきたのでしょうね。
ダカールラリーの三菱などはどうなるのでしょうね。
コカコーラのサイトに性格ゲームがありましたのでご紹介します。
簡単な質問に答えていくと、どのような先生のタイプか判断してくれます。
息抜きにいかがでしょう。他にも数種類ゲームが載っています。
ゲームのサイトはこちら
IPAによると、USBメモリなどの外部記録メディアを通じて感染を広げるウイルスの被害報告が9月以降に急増している。相談件数は、9月が1万1722件、10月が6万2555件、11月が10万1090件と1.5~3倍近いペースで急増した。
相談内容では、「USBメモリ内の身に覚えのないファイルを興味本位でクリックしたら、PC経由でSDメモリーカードに感染した」「データの受け渡しで他人のUSBメモリをPCに接続したら感染した」「PC教室で自分のUSBメモリを接続してデータをコピーし、そのUSBメモリを職場で使用したらウイルスを検知した」といったものがあった。
12月2日の定例会は、都合により休みとさせていただきます。
来週12月9日は普通どおり行います。
振り込め詐欺に使われている携帯電話の比率を見てみると、ソフトバンクが7割、ドコモが2割AUは1割以下だったそうだ。
ドコモとソフトバンクは、SIMカードを差し替えれば別な携帯でも自分の携帯として使えるようになることとは関係あるのかないのか。
あとは本人確認があいまいなケースが多いのだそうだ。
詳しくは以下のニュースをご覧ください。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081202-00000087-san-soci
情報処理推進機構(IPA)より、『コンピュータウイルス・不正アクセスの届出
状況[10月分]』が発表されました。それによると、「セキュリティ対策ソフトの
押し売り」に関する相談件数が増えているとして注意が呼びかけられています。
「セキュリティ対策ソフトの押し売り」とは、突然画面に「Warning!」や「ウ
イルスが発見されました」などの偽の警告メッセージを表示し、セキュリティ対
策ソフトを購入させようとする行為です。しかも、このソフト自体も信頼ができ
ない偽物である場合がほとんどです。
その手口としては、スパムメール(迷惑メール)をきっかけにウイルス感染さ
せるケースが多く見受けられています。このウイルスに感染すると、「ウイルス
に感染しています」などの表示が現れたり、突然見覚えのないセキュリティ対策
ソフトがウイルスチェックを行い始めたりします。また、デスクトップの壁紙が
勝手に変更されるといったことも起こります。
IPAでは、「信頼できるセキュリティ対策ソフト」を利用するなど、被害に遭
わないための対策を取るよう呼びかけています。