五輪真弓といえば「少女」1972年、「煙草の煙」そして「恋人よ」1980年などが知られるが
私の若いころフォークを聴いていたころは、名前は知っていたがよく聴くように
なったのはずっと後からでした。
デビュー曲の「少女」はサンフランシスコで録音され、あのキャロル・キングも
参加し海外録音の草分けでもあったそうだ。
こちらは恋人よの翌年198年発売された「リバイバル」です。(こば)
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トワ・エ・モア 「誰もいない海」 更新しました
いいですね~。懐かしい!