はしだのりひことクライマックス「花嫁」です。
我々の時代のフォーク全盛のころの思い出の曲です。
ヴォーカルの藤沢ミエの声があってのこの曲ですね。
コーラスのところの、はしだのりひこはビブラートを利かしていますね。
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はしだのりひことクライマックス「花嫁」です。
我々の時代のフォーク全盛のころの思い出の曲です。
ヴォーカルの藤沢ミエの声があってのこの曲ですね。
コーラスのところの、はしだのりひこはビブラートを利かしていますね。
いきものがかり YELL です。
いきものがかりとは小学生のころ、ウサギなどをの飼育係からきているそうですね。
最初は3人グループであったが、ギターのメンバーが抜けて2人組となっています。
「ありがとう」の歌唱の声が飛びぬけてくる吉岡聖恵のヴォーカルで YELLです。3連発の2つ目お楽しみ下さい。
女性ヴォーカルの歌唱が素晴らしいグループ 3連発です。
Kiroro 「未来へ」
沖縄出身のKiroroのヒット曲はほかに、 長い間、ベストフレンドなどたくさん。
JR西日本“ディスカバーウエスト”キャンペーンのイメージ・ソングになっている「 いい日旅立ち・西へ」は「いい日旅立ち」を谷村新司がリメイクして
鬼束ちひろが歌っています。列車のチャイムで使われる曲では、東海道・山陽新幹線の車内チャイムとして親しまれた「AMBITIOUS JAPAN!」が、2023年7月20日に聴き納めとなりました。
今でも、東海道・山陽新幹線の車内チャイムは、もうひとつ「いい日旅立ち・西へ」があります。これも「AMBITIOUS JAPAN!」と同じく2003年10月の品川駅開業にあわせたキャンペーン「DISCOVER WEST」で登場したものです。
この曲は今も東京駅から乗ると、「いい日旅立ち・西へ」が流れる場合がありそうです。
山口百恵の「いい日旅立ち」です。
ひとつ前の投稿の「秋桜」は、さだまさしですが、こちらは
谷村新司 作詞作曲ということで、混同しそうですがどちらも名曲ですね。
秋桜の季節ですね。秋桜といえばこの曲。山口百恵の歌唱とさだまさし作詞作曲
という名曲ですね。
この曲を歌っても聞いても涙ぐみという人も多いですね。
チューリップのLIVEが10月7日(土)NHK BSプレミアムで放送されるそうですね。
チューリップの曲というと、「心の旅」や「青春の影」「サボテンの花」が先に思いだされます。
今回は、この「WAKE UP」を取り上げてみました。
財津和夫が中心となり1970年に結成されました。その後解散と再結成を繰り返しています。
太田裕美「九月の雨」です。前出でもありますが9月と聞くとこの曲を思い出します。
太田裕美の歌唱から作詞・作曲・編曲そして演奏とすべてが素晴らしい曲だと思います。
モンキーズの「デイドリームビリーバー」です。ビートルズなどと違って、楽器ができないなどと言われた時期もありましたが
その人気はすごく、日本公演にもやってきました。TVのモンキーズショーといのもありましたね。
日本では、忌野清志郎もカバーしていますね。