今年3月JA水郷つくばサンフレッシュ直売所に出荷してから
土浦市の旧新治村地区にある東城寺へ撮影に行ってみました。
見事に枝垂桜が咲いていました。
小学生のころ
遠足に行ったときは
仁王像のある山門から歩いて登った思い出があるのですが石がごろごろ
したところを歩きました。
朝望山 東城寺 真言宗豊山派ということですね。






https://maps.app.goo.gl/oXBJ7SZYHd4kgs9v5

JA水郷つくばパソコン研究会ブログ
今年3月JA水郷つくばサンフレッシュ直売所に出荷してから
土浦市の旧新治村地区にある東城寺へ撮影に行ってみました。
見事に枝垂桜が咲いていました。
小学生のころ
遠足に行ったときは
仁王像のある山門から歩いて登った思い出があるのですが石がごろごろ
したところを歩きました。
朝望山 東城寺 真言宗豊山派ということですね。






https://maps.app.goo.gl/oXBJ7SZYHd4kgs9v5
今年撮影してきた写真を整理したのでアップしてみました。
北関東の商都として栄えた栃木市は、「小江戸」とも呼ばれる情緒豊かな蔵の街です。

江戸時代、栃木市は日光例幣使街道の宿場町として栄え、同時に物資の集散地としても重要な役割を果たしました。特に、街の中心を流れる**巴波川(うずまがわ)を利用した舟運(しゅううん)**が発達し、江戸との交易が盛んになったことで、多くの豪商や問屋が集まりました。

特に有名なのが、巴波川沿いに続く重厚な黒塀のエリアです。
🌟 ロケ地エピソード:
蔵の街遊覧船の発着場付近、あの趣ある巴波川の黒塀前は、ドラマ**『JIN-仁-』の最終回で、坂本龍馬(内野聖陽さん)が野風**(中谷美紀さん)に重要な申し入れをするなど、クライマックスを飾る場面にも使われました。
川沿いの道(綱手道)は、江戸時代の日本橋・蛎殻町などの江戸の街並みとして、主人公の南方仁(大沢たかおさん)が歩くシーンや、火災から逃れた人々が押し寄せていた河原のシーンにも登場していますね。

栃木市のシンボル的な川である巴波川は、街の発展に欠かせない重要な水路でした。

🎵 粋な船頭さんの解説と「栃木河岸船頭唄」
船頭さんは、巴波川の歴史や、沿岸の蔵にまつわるエピソードを、時にユーモアを交えて解説してくれます。そして、遊覧の終盤で聴かせていただいたのが、伝統の**「栃木河岸船頭唄」**でした。力強く、そして粋な歌声が川面に響き渡り、まるで江戸時代にタイムスリップしたかのような気分に浸ることができました。




10月7日 JA水郷つくばパソコン研究会では撮影会を開催しました。
目的地は羽田の「ANA整備工場」見学ツアーでした。
1か月前の申しこみですが、見学者が殺到するという人気ぶりなので
午前10時のWEBでの開始とともに、宮崎会長が見学申請を行いました。
羽田空港のパーキングまでJAのワゴン車で行き、そのあと京急のバスに乗り換えて向かいました。
1枚目の写真は、バス停を下りてから見学地に向かうところです。


2枚目は見学の建物入り口付近です。
以下は整備工場でのものです。
整備する旅客機の主翼の下に巨大なジャッキを懸けて持ち上げているところですね。



このような巨大な整備工場の中で何一つ間違えなく整備して空を飛んでいるのだと
思うと、整備士の方々のご苦労に頭が下がる思いです。
JA水郷つくばパソコン研究会恒例の秋の撮影会
10月7日(火)はANA機体工場見学ということになりました。
以前、成田空港近くの航空科学博物館撮影会を行いましたが
夢が膨らんで、次は羽田のJALかANAの整備場見学がしたいという
希望が出ておりました。
見学の内容は以下の通りです。
https://www.anahd.co.jp/group/tour/ana-blue-hangar/tour_contents

君は天然色をはじめとするロングバケーションのアルバムですね。
1時間16分ほどです。
本当に彼の声は40年以上前の時代を忘れさせてくれます。今でもいつも聴いていたいです。
Tracklist 01. Kimi wa Tennen Shoku 0:00 02. Velvet Motel 5:08 03. Canary Shotou Nite 8:56 04. Pap-Pi-Doo-Bi-Doo-Ba Monogatari 12:59 05. Waga Kokoro no Pinball16:17 06. Ame no Wednesday 20:47 07. Speech Balloon 25:13 08. Koisuru Karen 29:12 09. Fun x 4 32:39 10. Saraba Siberia Tetsudou 36:05. 11. Kimi wa Tennen Shoku (Instrumental) 40:46. 12. Velvet Motel (Instrumental) 45:31 13. Canary Shotou Nite (Instrumental) 49:12 14. Pap-Pi-Doo-Bi-Doo-Ba Monogatari (Instrumental) 53:16 15. Waga Kokoro no Pinball (Instrumental) 56:34 16. Ame no Wednesday (Instrumental) 1:01:01 17. Speech Balloon (Instrumental) 1:05:27 18. Koisuru Karen (Instrumental) 1:09:25 19. Fun x 4 (Instrumental) 1:12:51
映画 サウンドオブミュージックからのシーンですね。
いざ亡命しようという時に計画がばれそうになりますが、音楽コンクールを利用して計画を成功させることになりますね。
F.R Davidは
Words don’t come easy
エリー・ロバート・フィトゥッシは、専門的にはF・R・デイヴィッドとして知られており、フランスの歌手兼ミュージシャンです。彼は、1982 年の国際的ヒット シングル「ワーズ」で最もよく知られており、複数の国でチャートの 1 位を獲得しました。
美しい哀愁を帯びた曲ですね。
ライブバージョンですね。ライブのアンコールで最後の曲だったのでしょうか。
このようなしみじみとした曲を
YOUTUBEで聴きながら、皆さんのコメントを読むのも
鑑賞の一部です。
このたび、一般ブログよりワードプレスblogに移行しました。
そして、研究会ブログとミュージック・プロムナードを合併いたしました。
まだ、完全な設定になっておりませんが鋭意更新中です。
是非ご覧ください。
ミュージック・プロムナードは会員お気に入りの音楽と研究会の話題を紹介していきます。
昨夜の定例会で鑑賞した1曲です。
時折、音楽鑑賞会を行っています。
竹内まりや 人生の扉